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カテゴリー「パソコン・インターネット」の128件の記事

2019年1月16日 (水)

Windows10のストアアプリは手動更新でイライラ解消

標準では自動更新になっている

 

20190116_00

 

※ Windows10 Home 1809の場合

Windows10は標準だとストアアプリが自動更新されます。
これらにはファイルサイズが大きいものもあり、数が多いとPCの動作が遅くなってしまうこともままあります。

そもそもストアアプリのほとんどはビジネスPCにとって余計なものが多く、つまり、いらない(使わない)アプリでも勝手にダウンロードから更新してしまうのです(´д`)
このため高速回線が使えないとき、あるいはテザリングで困る場合も。

そこで、いらないストアアプリは削除してから手動更新に変更しましょう。(私は週一)
しかし、消せないアプリも少なくなく、ここが一番イライラするかも(苦笑)。

※アプリの削除はスタートボタン右クリック-「アプリと機能(f)」から

20190116_06

 

手動更新に変更する

 

1.ツールバーのお買い物袋アイコンをクリック

20190116_01

 

2.画面右上の[・・・]をクリックして[設定]をクリック

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3.「アプリを自動的に更新」をoffに

20190116_03_2

 

4.画面右上の[・・・]をクリックして[ダウンロードと更新]をクリック

20190116_04

 

5.「最新情報を取得する」をクリック

20190116_05

 ※更新プログラムがあれば自動でダウンロード~インストールされます。

以上です。それでは楽しいPCライフを!

 

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2019年1月11日 (金)

2019年になってエクセル2010に不具合が出たらKB4461627を削除

Windows Updateの不具合

 

※ Windows10 Home 1809 Excel2010環境

年明け後、初めてExcel2010を起動したところマクロエラーになり、しばらくするとExcelそのものが立ち上がらなくなりました。

webを検索したところ『北窓社』さんの「北の窓から」ブログがhitしました。
原因は今年初めに配信されたWindows Update「KB4461627」の不具合で、これを削除して解決しました。

具体的な対応は「北の窓から」ブログをご覧ください。
『北窓社』さんの貴重な情報に心より感謝申し上げます。

このようなWindows Updateの不具合はよくあることで、昨秋公開された1809へのアップデート不具合なぞは記憶に新しいところです。

それでもWindows Updateはリスク対応上重要なので、「しょうがないなぁ」とドラえもんの気持ちで接しましょう(苦笑)。

なおブログへのリンクは条件が分からなかったので貼っておりません。
「北の窓から」で検索くださいませ。

それではみなさま今年も安全で楽しいパソコンライフを!

※追記 2019/1/23
Windows7で共有フォルダにアクセスできない場合はKB4480970を削除。

 

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2018年11月 9日 (金)

ウインドウズアップデートは起動時の手動確認がおススメ!

更新プログラムの有無をチェック

 

4

 

※Windows 10 HOMEで説明しています

PCシャットダウン時に青い画面に白文字で

「Windowsを構成するための準備中 コンピューターの電源を切らないでください」

と出て、電源が切れずに困った経験がある方は少なくないでしょう。

ちなみにここで電源を切ると次回立ち上がらなくなってしまう可能性が大です。

 

PC起動時にWindows Updateの有無チェックを習慣に

 

Windows 10 HOMEは自動でWindows Updateをチェックしダウンロードする仕組みなので、通常は更新タイミングが選べません。

そのため立ち上げ時にWindows Updateがあるかどうかをチェックすることで、作業終了時の予期せぬ更新待ちが減らせるのでお勧めです。

手順は

①画面右下の吹き出しマーク

1

②すべての設定

2

③Windowsの設定画面の「更新とセキュリティ」

301

3

④「最新の状態」になっていても下の「更新プログラムのチェック」をクリック

4_2

 

このとき「インストール中」ですと表示されれば、そのまま終了を待ちましょう。
(他の作業は避けるのが無難)

 

春・秋の大型更新時は要注意!

 

Windows 10は毎年春・秋に大型更新されます。
場合によっては作業終了の

「Windowsを構成するための準備中 コンピューターの電源を切らないでください」

のメッセージが消えるまでに数時間かかる場合もあります。
そのため、この季節はPC作業終了(数時間)前に再チェックすることもおススメします。

更新プログラムの実行タイミングをコントロールすることは難しいですが、更新プログラムが動く可能性があるかどうかは分るので、心と時間の準備ができる場合もあるでしょうから。

最後に繰り返しますが、PCが止まっているように見えても

「Windowsを構成するための準備中 コンピューターの電源を切らないでください」

のメッセージが出ている間はじっと待つのがベストですよ。
それでは安全で楽しいパソコンライフを!

 

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2018年9月25日 (火)

『AKAMARU(MRDB)』をWindows10に移行 その1

MRDBサポート終了でお困りのお客様でしたが

 

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※追記 2019/1/11
AKAMARUにはいくつかのバージョンが存在しますので、移行をお考えの場合は十分な事前調査が必要です(もちろん無料)。例)サーバー版とスタンドアローン版

MRDB v6.0が使われている宝飾販売在庫管理システム『AKAMARU check!POS』をWindows10へ移行したいとお問い合わせがありました。

ちなみにこんなアイコンです。

20180925_03

 

必要なデータを送っていただいて解析し、テスト環境で数か月試行錯誤を繰り返したところ、いくつか修正すればWindows10に移行できると分かりました。

ただ、商品に付けるタグを印刷するためのプリンタが特殊で、これは現地でやってみるしかありません。
この点をご了承いただき、大阪は河内山本の「ジュエリー キクヤ」様にお伺いしました。

こちらは1979年創業。今はご家族3人で営業されておられるアットホームなお店です。
朝から夕方の作業終了まで、地元のお客様がひっきりなしにいらっしゃいました。

聞くともなしに聞こえる会話は大阪ジモティそのもので、本当に地域で愛されているお店さんなんだなぁと、にこにこしながら作業は進みます。

移行自体は概ね順調に行きましたが、最後、予想通りプリンタに出力できません(;;)
プリンタは認識するものの出力データが届かないのです。

そこでプリンタメーカーのサポートを仰ぎ、プリンタドライバを最新にし、パリティチェックを変更したところ印刷できました!

ということで画像は長年の懸案が解決したキクヤさんの社長さんです。
この笑顔がすべて物語ってますなぁ(^^)v

そしてこの後、社長さんのご紹介で、同じシステムを使っていてお悩み中の和歌山のジュエリーショップさんで急遽移行作業をさせていただくことに。

しかし、、、

ここでは丸2日の作業が待っていました^^;
もちろん最後はきちんと移行できたのですけど。

・・・その2に続く

※追記 2018/10/17
「さくらバーコード 32bit版」がDMラベル、棚卸不明リストの作成で使われていました。
開発元と相談したところ修正不可能と判明しサブシステムで対応しました。

 

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2018年9月11日 (火)

デジタル終活の実際 ~実務で使えるICT対策~

今後問題になってくるであろうデジタル終活サポート

 

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先日ファイナンシャルプランナー(以下FP)仲間の勉強会で講師を務めました。
タイトルどおり、これからFPに求められるであろう「デジタル終活サポート」について、現状とその対応策について話しました。

まさに私にとってのドンピシャなテーマでして、もしかしたら新しいFP相談ジャンルを開拓できたかも。

おかげさまで好評につきお問い合わせもたくさんいただいておりますので、ここに目次をご紹介いたします。

前半の部

1.デジタル終活は3ステージ

2.デジタル遺産の問題と対策

3.デジタル遺産の関連サイト例

4.デジタル終活の本質

5.デジタル終活まとめ

後半の部

6.IDはGmailがおすすめ

7.パスワード管理術

8.OS・アプリ対策

9.ネットワーク対策

10.バックアップは命綱

11.使用上の注意

質疑応答ならびに各種ツールのデモ

ご興味ございましたらご相談いただけますと幸いです。

 

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2018年9月 2日 (日)

iMac 27inch Mid 2010 High SieraをWindows10 1803 とデュアルブート&デュアルディスプレイ化

少し前の製品だけどバリバリに動きます

 

20180903_01

 

iMac 27inch Mid 2010 を入手。瀕死Mac使いの知人にOSダウングレード&データ移行して渡そうと思っていましたが、ほぼ同じ年代の製品と分かり、渡した後の故障リスクを伝えて相談したところ私が引き取ることになりました。

たまたま手持ちのノートPC用メモリ16GBが流用できることも知り、使い倒そうといろいろやってみました。
まずは初期化後、YosemiteからHigh Sieraへのアップデート、Windows7とのデュアルブート化です。

Boot Camp(ブートキャンプ)ってめっちゃ簡単なんですね (◎◎)!

 

両最新OSをデュアルブート化

 

これWindows10動作対象外機種でしたがアップグレードをかけたらすんなり10になりましたぞ。

 

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メモリが16GB、サブ機なので余計なソフトがない、 2560x1440 (WQHD)の大画面とあって至極快適です。

自作PCのWindows10復旧作業(最後まで復旧せず)はなんだったんだろう・・・ 

 

メインWindowsデスクトップにグラボを追加してiMacをデュアルディスプレイ化

 

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※画像はドスパラ通販サイトから転用

いろいろ調べていたらこのiMacはMini DisplayPort で繋げばWindows機でも「ターゲットディスプレイモード」が使えるとの情報が見つかりました。

早速ドスパラWeb限定モデル「Palit Microsystems NE5105T018G1-1070F (GeForce GTX1050Ti 4GB STORMX) [PCIExp 4GB] 」を自作デスクトップにセットしたところ、これまたあっさりと外部ディスプレイになりました。

Windows10のデュアルディスプレイモードでワイドな2画面の出来上がり!
(右手前はノングレア21インチ)

 

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とても快適だけどデメリットも

 

1.iMacのグレア(光沢)液晶はWindows10の明るさコントールがあまり効かず、近距離で作業すると目が痛い!(High Sieraは調整すればOK)

2.起動OSは毎回「optionキー」を押して立ち上げ、起動ディスクを選択しなければならない。もちろん優先はHigh Sieraなので、Windowsの再起動時に気を抜くとMacになる

3.標準のワイヤレスキーボードでWindowsOSを使うのは慣れが必要。よく使う「PrintScreen」が無いのはキツイ。(もしかしたら知らないだけかも)

4.上記に関連しますが、Mac用とWindows用にキーボードとマウスが2セット必要。
Windowsのデュアルディスプレイのみで使うにしてもMacマウスは最低必要

というわけで、作業をするには(TVみながらとかも^^;)とても快適なんですが、キーボード、マウスの置き場所がないとつらいかも。

※追記 2018/11/20
上記取り消しですが2はやり方がありました。また4はドライバの再インストールで解決しました。

Windows(のデュアルディスプレイ)のみで使うなら、ノングレアの大画面ディスプレイのほうが便利かなー^^;

まぁ、たまーにMacサポートもあるから私にはベスト構成なんですが。
こうして私も正式?!にマカーとなりました(笑)

同じ事を考えている方のご参考になると幸いです。
それでは皆様快適なPCライフを!

 

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2018年7月 5日 (木)

Windows 10 Home 1803アップデート後に立ち上がらず

April 2018 Update後のハングアップ

 

20180617_01_2

 

約8年前に作った自作デスクトップ(GIGABYTE GA-E7AUM-DS2H MBRディスク)は1709まで問題なく動いていましたが、1803自動アップデート後起動不可に。

最終的には復旧したのですが、おそらく6月末頃公開された累積修正プログラムで不具合が解消されたのではと推察しています。

 

※追記 2018/7/23
当初問題なかったのですが数日経って同じ症状に戻ってしまいました。
ちなみに10復活後、デュアルブート設定したWindows7はまったく問題ありません。

※追記 2018/11/7
試行錯誤の末、やや変則ではありますが解決策が見つかりました。
7の32bit版をクリーンインストール後、データを引き継ぎ10にアップデートです。
(32bitのインストールDVD利用)

 

Diskpartコマンドでも修復できず

 

毎回上図の状態で止まり、再起動を繰り返すと「0xc000000e」エラーのブルースクリーンになります。

 

20180705_01

 

diskpartで確認するとドライブレターがずれています。

 

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そこでドライブレター変更後にBootrecコマンド、スタートアップ修復を試みるもNG。Windows標準のバックアップからのリストア、クリーンインストールでも状況変わらずでした。

この際UEFIマザーボードに変えようかと物色していたところ、もしかしたらと当初使っていたHDDに入れ替え、Windows10にアップグレードした直後のAomei Backupper のバックアップを戻して自動アップデートしたら復旧しました。
(使用時間が長かったので別なHDDにクローンしていた)

たまたま累積修正プログラムの公開時期だったからかも。

・・・ なんだかよく分かりません。

とりあえず今はハングアップ前の2.5インチディスクにクローンして問題なく動作しています。

復旧後のバージョン情報↓

 

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Windows標準バックアップでも回復できないことがある

 

そもそも「BIOSなので動かなくても当たり前」、なのかもしれませんが、捨てるのはもったいないので頑張ってみました。

今回の教訓はWindows標準のバックアップでも回復できない場合もあることでした。
いずれにしてもこのような状況に備えたシステムまるごとバックアップは必須ですね。

なお、この状況を見て残り2台のWindows7マシンを1803にアップグレードしたところ、いずれも問題なく動作しており、体感速度も向上したと感じております。

しかしながら標準の10はデスクトップアプリ中心で使うには余分な設定などがあまりに多く、チューンナップは必須ですのでそこもお忘れなく。

ご参考エントリ ↓バージョンは古いですが基本的な使い方は変わりません
ディスクまるごとバックアップ編 『AOMEI Backupper Standard Edition 3.2』

 

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2018年4月20日 (金)

Appleや楽天を装うフィッシングメール

一見すると本物のようですが

 

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最近お問い合わせの多いフィッシングメールです。
身に覚えのない楽天ショップの買い物確認メールやApple IDのセキュリティ質問再設定が代表的。

 

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そしてメール下部の問い合わせや再設定リンクをクリックすると本物そっくりなページに誘導し、IDやパスワードの入力を要求して情報を抜き取る手口です。

決して進んではいけません、とっとこ削除しましょう。
なおアンチウイルスソフトによってはリンク先を遮断してくれる、かも?!

 

よく見ると To に表示されているメールアドレスが違う

 

私の場合【ic~】は@niftyのメールアドレスで、楽天やAppleの登録IDではなく、ここで怪しいと気付きます。
しかし、もし@niftyのメルアドを使っていたら分からないでしょう。

Gmailはスパムフィルターが優れていて、このようなメールは自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられるので目に触れることはほぼありません。

その他のメーラーでは振り分けられない場合も多いので、できれば早めにGmailに移行されることをお勧めします。どうぞお気軽にご相談くださいませ。

 

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2018年3月26日 (月)

Windows10 オプションの選択画面を出す

セーフモードもここから

 

20180326_00

※Windows10 HOME バージョン1709で解説

Windows10のCreaters Updateで画面真っ暗、マウスカーソルだけが表示され固まってしまうPCのご相談がありました。

その修復過程で使った「オプションの選択画面」の出し方です。
この「トラブルシューティング」ではセーフモードをはじめ様々なツールが使えます。

 

操作はログイン画面から

 

【STEP1】 [Ctrl]+[Alt]+[Delete]でこの画面を出し、[Siftl]を押しながら右下[電源マーク]をクリック。

 

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【STEP2】 「再起動」をクリック

 

20180326_02

 

これで冒頭の「オプションの選択画面」に入れますから、セーフモードを使うなり様々なトラブルシューティングツールが試せます。

なおいずれにしてもバックアップは必須です。万一に備え、修復後は「AOMEI Backupper」などでのシステムまるごとバックアップを強くお勧めします。

 

ご参考エントリ ↓バージョンは古いですが基本的な使い方は変わりません
ディスクまるごとバックアップ編 『AOMEI Backupper Standard Edition 3.2』

 

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2018年2月 9日 (金)

Windows Updateが失敗を繰り返すなら「トラブルシューティングツール」

Windows10の標準ツール

 

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※Windows10 HOME バージョン1709で解説

Windows10は連続してWindowsUpdateが失敗することがあります。
私の感覚では一昔前のマシンをアップグレードしたもので起こりがち。

これ何が嫌かというと、失敗はもちろん、バックグラウンドで繰り返されるダウンロードとインストールのリトライなんですね。

余計なPCパワーは使いたくないのですが、引っかかっかているもの以外にも新しい更新プログラムは追加されるので、これでWindows Updateを止めると逆にリスクが高まるため、できるだけ早く解決したいところです。

 

「トラブルシューティングツール」の使い方

 

Windows10標準の「トラブルシューティング」はかなり使えるので、お困りでしたらまずは「トラブルシューティングツール」を使ってみましょう。

【STEP1】 右下吹き出しマークから「すべての設定」

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【STEP2】 「更新とセキュリティ」

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【STEP3】 メニュー左側「トラブルシューティング」

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【STEP4】 「Windows Update」をクリックして「トラブルシューティングツールの実行」

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【STEP5】 確認中。時間がかかることがあるので、作業は余裕あるときに

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【STEP6】 「この修正を適用します」

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【STEP7】 「トラブルシューティングツールを終了する」

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【STEP8】 「STEP2」に戻り「更新プログラムのチェック」をクリック。すべて更新できれば完了、お疲れさまでした。

 

お問い合わせ先


 

 

 

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